佐賀大学

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Analytical Research Center

for Experimental Sciences

総合分析実験センター

 
熊本地震で被災された研究者へ、以下の支援を行います
・研究用試料(菌株・細胞等)を一時的に保管します(-80℃等)
・保管したい試料を受け取りに伺います
・機器の使用等についてもご相談下さい
・鍋島地区機器部門による支援はこちらをご覧下さい。
連絡先:0952-28-8896(新地、佐藤)
 

ご挨拶

 

センター長

副センター長

 

部門

鍋島地区

本庄地区

生物資源開発部門

生物資源開発部門

機器分析部門

機器分析部門

放射性同位元素利用部門

放射性同位元素利用部門

環境安全部門 環境安全部門
 
わかる総合分析実験センターQ&A (日本語English
       (活動をわかりやすく紹介した冊子です)
 
総合分析実験センターニュース
No. 7 を発行しました(2015/06/01)
 
本学で利用できる機器

 

機器一覧

機器の予約

依頼分析を受け付ける機器一覧

 

申請書・届出書

動物実験を行う際に必要な申請・届出

遺伝子組換え実験等を行う際に必要な申請・届出

放射性同位元素を用いる実験を行う際に必要な申請・届出(鍋島地区)

放射性同位元素を用いる実験を行う際に必要な申請・届出(本庄地区)

 
リサイクルファシリティー
 

受託試験

 
設備の相互利用
大学連携研究設備ネットワーク
(本学における利用手続きに関するウェブページを近日中に公開します)
九州・山口地区の大学間共同利用可能機器一覧(機器分析関係)
九州イノベーション創出促進協議会
 
大学院課程のための教育プログラム
 
自己点検評価報告書
 
災害対策マニュアル
 
総合分析実験センター運営委員会名簿
 
機器説明会のビデオおよび機器の使用説明書
 

ご連絡

   4/27に開催された本庄地区利用説明会の資料等は、こちらからご覧頂けます(学内限定)。また、その際に実施したアンケートの集計結果はこちらをご覧下さい。
    
  共同利用可能機器類の調査について
   
  医療機器リサイクル処理標準化プロジェクトの中間報告
    
  総合分析実験センターの教員が責任著者の論文が、2010から2015年の6年間に佐賀大学から出た論文(責任著者が佐賀大学教員のもの)の中で、最も引用されていました。google scholarによる検索結果に基づくものです。
 
  熊本地震への対応について(2016年4月14日および16日)
佐賀大学総合分析実験センターには放射性同位元素を扱うための施設が二箇所(鍋島地区と本庄地区)にあります。何れの施設も速やかに点検を行い異常はありませんでした。鍋島地区の施設については、原子力規制委員会に報告が必要なため、所定の手続きを行いました(詳細はこちら)。
    
 
    

最終更新日 2016年5月12日